地区福祉委員会とは
身近な地域の様々な暮らしの問題に、自分たちで取り組むための住民組織です
地区福祉委員会は、芦屋市内を9つの地区に分けて、組織され、民生児童委員と福祉推進委員で構成します。この委員会は、悩み・困りごとを持つ地域の方が孤立することのない、「だれもが安心して暮らせる地域」を目指した活動を進めることを目的にしています。
地域の見まもりや高齢者の生きがいづくり活動など自主的な活動を行いながら、福祉のまちづくりを推進しています。
地域の見まもりや高齢者の生きがいづくり活動など自主的な活動を行いながら、福祉のまちづくりを推進しています。
主な活動
1.高齢者の集い活動
内容: 地域で見まもりが必要と考えられる高齢者について、外出機会づくり、仲間づくり、見まもりなどを目的として開催します。
対象:ひとり暮らし高齢者等
対象:ひとり暮らし高齢者等
2.生きがいデイサービス
内容: 自宅で生活する高齢者を対象とし、趣味活動・健康づくり・文化活動を行うことで、閉じこもり防止や外出機会を増やすことを目的として開催します。
対象: 60歳以上の高齢者
対象: 60歳以上の高齢者
3.その他
・ 各地区福祉委員会の広報紙発行
・ 研修会への参加や福祉マップの作成
・ 地域行事(夏祭り、ふれあい運動会など)への協力・参加












